標準的な試験期間

GLP試験について開始から草案提出までの標準的試験期間の一覧です。詳細につきましては、弊所受付窓口までメールにてご連絡下さい。

試験種試験期間
  • 単回経口投与毒性試験
  • 28日間反復経口投与毒性試験(ラット)
  • 90日間反復経口投与毒性試験(ラット)
  • 6か月間反復経口投与毒性試験(ラット)
  • 約2か月
  • 約6か月
  • 約8か月
  • 約11か月
  • 細菌を用いる復帰突然変異試験
  • チャイニーズ・ハムスター培養細胞を用いる染色体異常試験
  • ヒトリンパ球細胞を用いる染色体異常試験
  • マウスを用いる小核試験
  • ラットを用いる小核試験
  • 約2.5か月
  • 約3か月
  • 約3か月
  • 約3.5か月
  • 約3.5か月
  • ラットにおける胚・胎児発生に関する試験(経口投与)
  • OECD421準拠 簡易生殖発生毒性試験(ラット)
  • OECD422準拠 反復毒性・生殖毒性併合試験(ラット)
  • 約5.5か月
  • 約6か月
  • 約8か月
  • BALB/3T3細胞を用いる光細胞毒性試験
  • ラットにおける経口投与光毒性試験(単回経口投与)
  • マウスにおける経口投与光毒性試験(単回経口投与)
  • 約2か月
  • 約2.5か月
  • 約2.5か月
  • in vitro皮膚刺激性試験
細胞:ヒト3次元培養皮膚モデルLabCyte EPI-Model(J-TEC製)
測定:MTTによる細胞毒性
非GLPにて実施の場合
約1.5か月
(速報まで約3週間)
GLPにて実施の場合
約2か月
(速報まで約3週間)